グローバルビジネス
食の総合企業ということ
世界の食材を「おいしさ」に
お客様に安心と満足を

食の総合企業ということ

合食は、食品の総合企業として、素材・原料の調達から開発・製造・流通という事業領域を
世界的規模で展開しています。

合食グループは、食品メーカー、貿易商社、食品流通企業という三つの顔を持っています。昭和23年に創業し、神戸中央市場の荷受会社としてスタートした合食グループは、食品流通事業、加工食品製造事業に加えて商品開発力・貿易力も伸ばし、国内はもとより海外との貿易も担う食の総合企業に成長しました。合食の持つ商社機能は世界各地から質の高い原材料調達を実現し、食品メーカーとしても質の高い商品生産をすることを可能としています。そしてメーカーとしてマーケットからの様々な情報・ニーズを汲み取り、原材料の調達に生かしています。国内取引や日本と海外との貿易のみならず、海外産地から海外消費地への三国間貿易も展開し、合食のグローバルビジネスの領域を拡大しています。合食は、この三つの事業機能を統合したグローバルな「食の総合企業」です。

●メーカー:質の高い材料をもとに、市場ニーズにあった製品を開発・供給
●貿易商社:世界各地で質の高い原材料を調達
●流通:多様なチャネルで、多様な商材を供給
企業展開イメージ